家の内だな 仙人だったら まアまアそんな所かな…
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2008-04-16
アリババはモルジアナを招いて
ああ
ありがた涙にくれて
かしらは
すっかりあべこべになってしまったのでした
姉さん
アリババはモルジアナを招いて
と思って

[trigger: 仮設ネコの箱舟]
この日記は、プライベートモードに設定されています。現在仮設の…
2008-04-16
私はこの正しくはこれと同じのバッグを新たに
そうしてまた沈むでしょう
私はこの正しくはこれと同じのバッグを新たに
見る間に突込んだまま
一間ばかり先にある黒いものはたしかに小僧の
実際はユーロが高くて
夜はだんだん暗くなる
手拭の首を前に引き据えられた
腕組をして枕元に坐った
両腋から汗が出てきてコロコロ引っ張れます
しっかり買いものをするつもりでしたので
フィンランドのメイ
闇だのに赤い日であった

[trigger: 2008-04-15]
今回の旅行では、しっかり買いものをするつもりでしたので、(実…
2008-04-16
あなたはかわいらしいどころではありません
はて
本を見てうたっていました
けれどもカレンははじめ黒いくつを見た天使と
カレンはからだや手足をひっかかれて
カレンにおしえました
古くとも
カレンの赤いくつに目をつけました
お前は踊らなくてはならぬ
あなたはかわいらしいどころではありません
でもくつはちいさな足といっしょに

[trigger: [戯言]]
ってか忙し過ぎて先の計画がたたない。金曜の予定を知らない。
2008-04-16
ド日光が
思いがこもってないの
ド日光が
もういけません
よーし
朝から晩まで
しなくても払うもんは払うんだから
手は打ち回ってる
夏にはお世話になります
不思議な感じでした
担当しなけりゃ筋違いというものだ
金持ちは助けてやろう

[trigger: 馬車馬のように働け]
 五右衛門東京大阪のチケット及び旅行代金などを試算してみたり…
2008-04-16
泣こうと思ったら泣けるわけ
一目瞭然
言い出して
残し置いたのも
九十三個の雪を固めて
いやわかってる
助けを呼ぶひまもないのよ
おまけにリンタン様って
あのキイキイいう音がしたのよ
妙に姿勢が正しいな
泣こうと思ったら泣けるわけ
それがまたおれなのだから
いつやったから
といったとこだけど
おれを騙そうと

[trigger: [インターネット]オンラインRSSフィー…]
shyftrを試してみた。 [f:id:necoffee:2…
2008-04-16
そのまま職場
避難はしたか
そのまま職場
いい宿紹介しますぜ
組み上げる
そうか

[trigger: 2008-04-16]
そのまま職場。明け方に近所の漫喫に転がり込み、仮眠。あえなく…
2008-04-16
私は一日に何回か
ライオンのように攻撃を加えた
私は一日に何回か
王妃が苦しんだ事すべてを
しかし全然退屈してはいなかった
ある素晴らしい夕食に誘った
美しいアスタルテからの手紙を受け取り戻した


[trigger: [UMA][クイズ]「馬」]
ゴドルフィンアラビアン、キンチェム、セントサイモン、ノーザン…
2008-04-16
ごめん
皆さんに読んでもらえるのは朝になるだろうが
というより考えてもみない
と冒険小説と推理小説の
そういうのが集まってだよ
みごとに落第してやがんの
パワーとパトスに不感症なんだよね
ごめん
と言い方が恥ずかしいが

[trigger: [days]朝が来た。]
やっぱ夜こわいね。 昨日ははてなに泣き言書いてミクシにも意味…
2008-04-16
誰か知ってたら教えてください
どうしてそんな簡単なことがわからないんだ
誰か知ってたら教えてください
プライベートモードに設定されています
人寄せパンダみたいなもんでさ
これからは海に生きるなんて言い方が恥ずかしい
仲間内じゃない誰かを感動させられなかったら
それがただの屑ではない
電車の車内吊りに
笑われるというのも手だけどね
でね
トホ
もちろん笑いやしませんがね
それはゲージュツでも表現行為でもないだろう
ごめん

[trigger: usabon’s diary]
この日記は、プライベートモードに設定されています。
2008-04-16
私に何を着なかった
そして麗々と官長夫妻の署名がしてある
警察に訴える
カトウハルアキ
私に何を着なかった
勾配の急な坂の途中で幾度となく休んでようやく
世の中じゃあないか
住居の見すぼらしさ
あまりの嬉しさに言葉も出なかった
何時の間に合わぬので高利貸しの処にまでも出
出版社メーカー
いい訳をしたり

[trigger: [本]著:白鳥士郎/画:カトウハルアキ『らじかるエレメンツ』]
らじかるエレメンツ (GA文庫 し 4-1) 作者: 白鳥士…
2008-04-16
こうして二人が海岸の石原の上にすわって
この屋敷を出て手ミシンで縫物をしていました
小鳥は歌いさえずります
夏が来るとおばあさんはその窓をあけ放させました
この窓ガラスにはもう一つ変わった所があって
こうして二人が海岸の石原の上にすわって
見るうちに太陽はまた白い手かごを門の所にはいって
川の中よりもずっと熱い日がさしていました
頭に婚礼のかんむりを着けたわかいむすめがねかしてありました
まあたくさんな目がけて走って来るあの船乗りの
ひょっくり鳩が森の中にとまって歌いました

[trigger: はじめに]
僕はid:realisteさんやid:akatori777さ…
無脳詩人 djack: produced by djack